2007年12月28日
初詣に行こう!
新年を迎えるにあたり、皆さん何処へ初詣にお出かけになりますか?
今年は、戸隠神社の奥社へ行ってみませんか!
「戸隠迎え火送り火の会」の皆さんが、
雪積もる奥社の参道を蝋燭の明かりで照らし
素晴らしい初詣を演出してくださいます。

ちょっと寒いけど、幻想的な体験ができるはず!
皆さん、行って見ましょう!
今年は、戸隠神社の奥社へ行ってみませんか!
「戸隠迎え火送り火の会」の皆さんが、
雪積もる奥社の参道を蝋燭の明かりで照らし
素晴らしい初詣を演出してくださいます。
ちょっと寒いけど、幻想的な体験ができるはず!
皆さん、行って見ましょう!
2007年12月17日
薪ストーブの見学会!
昨年と違い、今年の冬は厳しい寒さになりそう予感!
そんな冬を乗り切るにあたり、『薪ストーブ見学会』に参加してきました。
見学会を企画されたのは、“長野市信里地区木資源利用委員会”の皆さんたちです!

篠ノ井駅から茶臼山動物園の横を通り過ぎ、雪をかぶった林に囲まれた信里地域
の集落で、CO2の削減や、化石燃料により木資源の利用を忘れている現代人に、
樹木を活用することの素晴らしさを、広めていくための様々な活動に取り組まれてい
ます。
当日は雪で、薪ストーブの暖かさを充分体験できました。
薪ストーブを設置されたお宅を3軒見学させてもらいましたが、
外は氷点下の体感温度なのに、ストーブの回りに立つと20度前後で、
別世界の暖かさでした!
りんごやクリ、ナラといった木材は、薪ストーブに入れると香りが異なるそうです。

皆さんも体験されてみてはいかがですか!
そんな冬を乗り切るにあたり、『薪ストーブ見学会』に参加してきました。
見学会を企画されたのは、“長野市信里地区木資源利用委員会”の皆さんたちです!
篠ノ井駅から茶臼山動物園の横を通り過ぎ、雪をかぶった林に囲まれた信里地域
の集落で、CO2の削減や、化石燃料により木資源の利用を忘れている現代人に、
樹木を活用することの素晴らしさを、広めていくための様々な活動に取り組まれてい
ます。
当日は雪で、薪ストーブの暖かさを充分体験できました。
薪ストーブを設置されたお宅を3軒見学させてもらいましたが、
外は氷点下の体感温度なのに、ストーブの回りに立つと20度前後で、
別世界の暖かさでした!
りんごやクリ、ナラといった木材は、薪ストーブに入れると香りが異なるそうです。
皆さんも体験されてみてはいかがですか!
2007年12月13日
北国街道・善光寺街道 丹波島宿!
皆さん、長野駅から国道117号線を犀川に向かい、
丹波島橋を越えた右手に、北国街道開設に伴ない開設された
『丹波島宿』があることをご存知でしたか!
慶長16年(1611)に開設され、“本陣”や“問屋”などがあり
旅人を向こう岸まで送る“丹波島の渡し”もあったそうです。
この丹波島宿の歴史を後世に伝え、今も残されている史跡などの
保存・整備に取り組まれている『古くて新しい丹波島をつくる会』の
皆さんからパンフレットをいただいたので紹介します。
『古くて新しい丹波島をつくる会』の皆さんは、地域の有志で自主的に
勉強会を開き、地元はもとより新しく住居を構えた人たちにも、
地域の良さや伝統を伝え合い、まちづくりに自主的に取組んでいる皆さんです!
NHK「風林火山」の人気もあり、丹波島宿を訪れる観光客の方も
増えてきているそうです。
私も行ったことがないのですが、今度このパンフレットを持って
歩いてみたいと思います。
皆さん行って見ましょう!
2007年12月04日
驥山館へ行こう!
“まちおこしクラブ篠ノ井”の皆さんが取り組まれている、
『書のまち篠ノ井』の講演会に参加してきました!
驥山館て皆さん知っていますか?
波乱万丈に生きた書道家である「川村驥山」が、
当時の篠ノ井町へ第二次世界大戦の戦火を避けて
疎開し、晩年までに過ごした地に、地元の方たちをはじめ、
小・中・高生の寄付などによって、昭和37(1962)年に
建てられた美術館です。
講師を務められたのは、現在の館長の“川村龍州先生”で、
「川村驥山でどんな人?」と題して行われました。
参加者の中には、ご活躍されていた川村驥山先生がご存命時のことを
思えている方も参加されおり、大変興味深いお話を聞くことができました。

私も、1度拝見していましたが、もう一度行って見ます。
皆さんもちょっと行って見ませんか!
http://park16.wakwak.com/~kizankan/index.html
『書のまち篠ノ井』の講演会に参加してきました!
驥山館て皆さん知っていますか?
波乱万丈に生きた書道家である「川村驥山」が、
当時の篠ノ井町へ第二次世界大戦の戦火を避けて
疎開し、晩年までに過ごした地に、地元の方たちをはじめ、
小・中・高生の寄付などによって、昭和37(1962)年に
建てられた美術館です。
講師を務められたのは、現在の館長の“川村龍州先生”で、
「川村驥山でどんな人?」と題して行われました。
参加者の中には、ご活躍されていた川村驥山先生がご存命時のことを
思えている方も参加されおり、大変興味深いお話を聞くことができました。
私も、1度拝見していましたが、もう一度行って見ます。
皆さんもちょっと行って見ませんか!
http://park16.wakwak.com/~kizankan/index.html
2007年12月04日
100%なたね油!
長野市の篠ノ井山布施で、人口減少や高齢化により
荒廃農地が多くなり、道路にも有害鳥獣(キツネ、イノシシ、
シカ、ハクビシン、熊)が出没!
通学路としている子ども達の安全が問題となり、
そのことをきっかけに篠ノ井山布施地区の女性達が集まり話し合い

子ども達の安全と荒廃農地の整備することを目的に設立した、
『山布施地域はたらく女性の会』の皆さんが造った“なたね油”を紹介します!
まじりっけなしの“なたね油”で、1本1,000円で販売をしているそうです。
200本程度しか造っていないそうなので、ご希望の方はお早めにね!
※ご希望の方は、『山布施地域はたらく女性の会』の代表北島さんまで
連絡先 TEL 229-2156
荒廃農地が多くなり、道路にも有害鳥獣(キツネ、イノシシ、
シカ、ハクビシン、熊)が出没!
通学路としている子ども達の安全が問題となり、
そのことをきっかけに篠ノ井山布施地区の女性達が集まり話し合い
子ども達の安全と荒廃農地の整備することを目的に設立した、
『山布施地域はたらく女性の会』の皆さんが造った“なたね油”を紹介します!
まじりっけなしの“なたね油”で、1本1,000円で販売をしているそうです。
200本程度しか造っていないそうなので、ご希望の方はお早めにね!
※ご希望の方は、『山布施地域はたらく女性の会』の代表北島さんまで
連絡先 TEL 229-2156